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ママとマスターの気まぐれブログ
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2026年夏
無事夏が終わりました。 自らの体力が年々落ちていくのを何とか隠しながら2026年夏乗り切りました。 今年も、都の西北早稲田の森の、更に西北所沢の森から3人の助っ人が来てくれました。 3年目ともなると教える事は何もなく、菅平についた瞬間から即戦力!! 本当に頼りになる3人でした。 今年も菅平に居る間中、私から休みについての嫌味を言われていた3人ですが、 7月末から今日9月2日まで、常に誰も居なくならないようにしてくれました。 偶然なのか???配慮なのか???ですが、ありがとう。ホントに助かりました。 来年は4年生、、、、、どうなるのかな、、、と今から要らぬ心配をしています。 人で溢れかえってたサニアパーク、今日は朝晩共にアラレの貸切パークでした。 あまりの落差にアラレも少々拍子抜けしているように見えましたが あの広大なサニアパーク全部を貸し切ってのフリスビーは最高です。 秋シーズンは少々お休みを頂きながら、お店のバージョンアップとありとあらゆるメンテナンスに勤しみます。。。

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9月2日読了時間: 1分


一筆献上仕り候 長いけど
7月のとある日、奥様が庭の花🌷の手入れ中、リースがこんなところにある、手に取ってびっくり、中には小さな卵が4つ。 なんとなんと小鳥の巣🪺がバラの花の奥の奥10月桜の幹に。 その日からDD俄野鳥の会が結成され徹底したネット検索。鳥博士よろしく、アレやこれやとうるさい事この上ない。まずわかったのは小鳥の正体、名はホオジロ。 雀より少し大きく、ホオが白いからホオジロ。。名前は結構安易。 抱卵期間は11日前後、雛が産まれて11日前後で巣立ち。 巣を発見した場合、大事な事は近寄らない、覗かない、ましてや触るなどとんでもない愚行とGoogleAIさんが自信満々に。 しかーし、これが中々に難しいのです。。。さすがに触る事はしなかったですが、ほぼ毎日バラの隙間から僅かに見える、ホオジロの館を確認。 その度に親鳥からギーーギーーと怒られました。 雛が産まれてからは親鳥が居ない隙をみては覗きに。 そんな日々も今日で終わり。 鳴き声だけはするのですが、巣の中は空っぽ。あと数日は巣の周りで飛翔訓練してから大空に飛び立つようです。 表題の、一筆啓上仕り候は、ホオジロの

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7月30日読了時間: 2分


アイスクイーン
数十年前からこの時期に咲く、白い大輪の花。 アマリリスのアイスクイーン、今年も元気に咲いて店頭に。 今日、そこに本物のアイスクイーンが来店!! スピードスケートの高木美帆さんです。 現役時代練習の合間に良くご来店頂いていたのですが、引退後初めてのご来店でした。 ファンとして五輪の事、引退後の事、などなど聞きたいことが沢山合ったのですが 目の前にいる高木さんを見たら、とにかくお疲れ様の一言。 あとは言葉が出ずに、、、、色んな思いが、、、、う、う、う、っって 彼女が抱えていたであろう重圧や戦ってきたもの、そんな事わかる訳もないのに 勝手に妄想して、私が感極まってどうすんねん。。って 写真は帰りがけ玄関に咲いてるオランダ産アイスクイーンと一緒に。

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6月7日読了時間: 1分
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